PostgreSQLでよく使われるデータ型をいくつか挙げてください。

PostgreSQLはよく使われる以下のデータ型を含む

  1. 数値データ型:整数、小数、浮動小数、倍精度浮動小数、数値など
  2. 文字フィールドの種類:文字、テキスト、可変長文字、固定長文字
  3. 時刻の種類: 日付(date)、時刻(time)、タイムスタンプ(timestamp)、時間間隔(interval)など
  4. 真偽型: 真、偽
  5. 配列型:整数配列(integer[])、文字配列(character[])など
  6. JSONの種類は、JSON(json)とJSONB(jsonb)があります。
  7. 形状の種類:点、線、円、多角形など
  8. ネットワークアドレスのタイプ:IPアドレス(inet)、IPv4アドレス(cidr)
  9. 列挙型: 選ぶことができる値の集合を定義したデータ型。
  10. UUID 型 個別の ID
  11. 配列型:ビット列(bit)、ビット列配列(bit[])など
  12. XMLタイプ:XML

PostgreSQLには一般的なデータ型のほかに、ユーザー定義型を使って独自のデータ型を定義することもできます。

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