リストコントロールに値を入力する
List コントロールに内容を追加するには、VB では以下の方法を使用できます。
- Addメソッドを使用します。
- リスト1.AddItem “コンテンツ1”
リスト1.AddItem “コンテンツ2”
リスト1.AddItem “コンテンツ3” - これはListコントロールに1つずつ内容を追加します。
- アイテムプロパティを使用する:
- List1.Items.Add(“項目1”)
List1.Items.Add(“項目2”)
List1.Items.Add(“項目3”) - リストコントロールに一度に複数のコンテンツが追加されます。
- DataSourceプロパティを使用する:
- List1.DataSource = new String[] { “コンテンツ 1”, “コンテンツ 2”, “コンテンツ 3” };
- リストコントロールにコンテンツを追加するには、データソースの設定でこれを行います。
必要に応じて、リストコントロールに入力する方法を選択してください。